女性のためのエロス 見て聴くだけでオーガズム


監督:代々木忠

潜在意識を開き女性をオーガズムへ導く催淫音声

「女性のためのエロス」は、「映像A→催淫音声→映像B」という3部から構成されている。最初の「映像A」には「催淫音声」を聴いた女性が指一本ふれてないのに感じ始め、その後、セックスをして中イキを体験する姿が映し出される。ここでは、「催淫音声」を聴くとどうなるのかを、あらかじめ見ておいていただきたいという意図がある。また「映像A」には、社会性を落とすという目的もある。プライベートな時間であっても、人はどこかで仕事モードを引きずっていたり、学校のことが頭の片隅にあったりするものだ。でも、それではなかなか「催淫音声」の効果が現われない。だから「映像A」を見てエッチな気分になるというのは、いわば前戯のようなものでもある。  次の「催淫音声」の正体は“女性を淫らにする催眠誘導”。幼い頃、私たちは本能のままに生きていた。ところが、20歳くらいで本能は、潜在意識を守るクリティカル・ファクターという膜によってブロックされてしまう。催眠によって、この膜が開くのである。セックスでイケない女性の場合、その原因のほとんどは潜在意識の中にある。しかし、それが何であるのかは本人にもわからない。たとえば「性は後ろめたいものだ」という刷り込みを小さい頃から受けてきたり、記憶から消していても嫌悪するような性的体験があったり……。けれども、本当の自分で相手に甘えたい、体だけでなく心でもつながりたいという欲求もまた潜在意識の中に存在している。“催淫誘導”はそこに直接働きかけるのである。  最後の「映像B」は、「映像A」とは別の女性がセックスで心まで相手とつながり溶け合う姿が映っている。なぜまた映像を見てもらうのかといえば、“催淫誘導”の前と後とでは「こんなにも受け取り方・感じ方が違うのか」というのを実感してもらいたいからである。この「違い」が実感できると、それがまた脳にインプットされ、“催淫誘導”を聴けば聴くほど、悦びが深くなる。


ナベ

“せりな”最終章!

謎の素人“せりな”3作目は4泊5日の離島の旅。一軒家のような宿に2人きりで一緒に料理し食事したり昼夜問わずセックスして過ごす姿はもはや新婚夫婦のような生活感がありました。そして初の中出しまで…!そして今回のもう一人の主役が後半に登場する男優・梅川くん。ハタチから男優を初めて現在22歳という若き新星です。この若さで松尾監督の目に留まるだけあって只者ではありません。せりなVS梅川のセックスモンスター同士の邂逅がせりなと監督との関係にも新たな風を巻き起こしてくれている感がありました。今回だ最終章との事なのでお見逃しなく!


ナベ

見ためは清楚なのに患者、同僚看護師、医師と喰いまくるドエロ看護師さん。チ○ポが挿入されると途端にだらしないダメな表情になっちゃうスケベ顔が溜まらんです。勤勉なナースさんがド級ビッチというギャップがソソる!

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SOKMIL

Posted by admin