最新作阿部乃みく ミリオン専属 第1弾ドラマ 完全女性上位 執拗に男ヲ責めて悦ぶオンナ 痴女OLはオフィスにて男性上司を堕とし狂わす

ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(4,317作品)

27人


AVライター 東良美季

昼間は真面目なOL、しかし夜はM男を飼育するドS美女

収録時間:214分。骨太な長編力作AVドラマである。2013年第二次安倍政権の「アベノミクス」から命名、デビューわずか半年で100本のAVに出演したといわれる阿部乃みくは、言わば「企画女優」からの勝ち上がり組。自身の強烈な個性とそれを支持するファンによってのみ7年間を駆け抜けた。そんな彼女が2021年1月末をもってAV女優引退を発表、同時にミリオンの専属になりこれが1作目。気合いも入ろうというもの。物語はこうだ。とある企業に途中採用で入社してきた27歳のOL・阿部乃みく。真面目でよく働き、機転も利く。そしてショートカットの美人。黒のビジネススーツ姿も決まっている。何より他の女性にはないクールでミステリアスな魅力を湛えていた。若手男優・ニック演じる若い課長は、彼女に否応なく惹かれていった。偶然二人切りで残業になったある夜、彼は思いきって食事に誘う。するとみくは「わかりました。でも私、課長のお宅へ行きたいです」と告げるのだ。若い女性がいきなり一人暮らしの男の部屋へ行きたいという。戸惑いながらも嬉しさが勝ち、彼は彼女を招きマンションの一室でビールで乾杯する。すると「課長、会社で私のこと、けっこうな頻度で見てますよね」とみくは彼の好意を見抜いていた。しかし「私に深入りしない方がいいと思いますよ。これは忠告です」とさらに意味深な発言。「好きなんだ」とキス。ブラウスのボタンを外し乳房に触れたときだった。「ちょっと提案なんですけど、今から少しだけ、私の好きにしていいですか」と彼女が突然切り出した。彼は「舌出して」と命じられ、全裸にされてビンビンに勃起したペニスをジラし責めされる。そう、みくは男をマゾ奴隷として扱うドS美女だったのだ。

28人


ナベ

イケイケのルックスですが自称『ご奉仕型ドМ』だというギャル娘がデビュー。苦しいのがスキと自ら話すだけあってスパンキングでもイラマチオでも感じちゃうドМっぷりを見せてくれます。激しくするほどトロトロに陶酔していく反応の良さと表情の変化に興奮。自らずっぷり奥までくわえ込むストロークの長いフェラチオ奉仕も期待以上です。どんな男に仕込まれてハタチにしてこんなスケベになっちゃったんだろう、というところまで含めてエロいです…!小柄(150cm)で童顔でドМでギャルという居そうで居なかったニュータイプ!

87人


SOD女子社員 浅井心晴

喜びと快楽と罪悪感

AV界のトップクラスの演技は女優古川いおりさんのドラマもの!つぶれかけた老舗旅館の女将として絶望の淵にいるいおり。哀愁に満ちたその顔は悲しくもありもの独特の雰囲気のよりエロスを感じます!「哀愁とエロス」は紙一重ですね。
そしてそんな弱みをつかみいいように使う客がが現れます。抵抗するも力及ばず犯されてしまう。そして言われるのです。「女将さんがこの体を使えばこの旅館を立て直せる」と…。
最初は戸惑いながらも心を決め自分の体を売るいおり。最初は後ろめたさがありつつも途中からはサービスという奉仕の精神からか笑顔でさらにサービスは向上していく。
旅館もにぎわい旦那との関係もよくなってきたところ。サービスはSEXにまで及んでいる。それでも辞められない…。もはや立て直しではなく自らの意思で淫乱女将として変化していくいおり。その笑顔と満足げな顔は既に性にどん欲な陰獣そのもの。激ピストン中出し!客の精子を搾り取るかの如く整った眉を寄せイキグルういおり。喜びと快楽と罪悪感勝つのは一体…。
これはぜひ見てほしい作品です!

86人


AVライター 東良美季

可愛い顔して性欲モンスター奥様

藍川美穂さんは31歳の専業主婦。6歳の男の子のママでもある。「虫も殺さぬ」という言葉が似合いそうな可愛い顔して、実は性欲満載のエロ奥様だ。ご主人との夜の営みは週4回あるが、「出来れば毎日シタイです」と貪欲発言。なぜAVに? と問われると「主人、ちょっと小さいんです、オチンチンが」と満足出来ないご様子。趣味はプロレス観賞ということで、どうやら逞しい男性がお好きなよう。仕方ないので旦那さんには電マでクリちゃんを刺激してもらいながら、指マンで欲望を満たしているちのこと。「大きくて太い男性が理想です」とデカマラを求めてやって来た。ハダカになると贅肉の寸分もない美しいボディ。Dカップの乳房は釣り鐘型で、乳首がツンと上を向いて勃っている。性感チェックで大股開き、指を挿入すると早くもクチュクチュとイヤらしい音が出て、立位で奥まで探られると男優クンの二の腕までを愛液でビッショリに。四つん這いのスタイルでクンニされ、今度はベッドの外まで飛び出す場外ホームランの潮吹きを披露。甘えてキスを求める仕草も可愛く、男優クンの乳首から、シャフトだけでなくタマまで舐める旺盛なフェラチオ。お待ちかねのぶっといチ×ポをズッポリとハメられ「すごくいいです」と歓び、騎乗位では大胆なウサギ跳びスタイルで逆ピストン。バコバコとエッチな音を立てて「気持ちいいの」と御満悦。自らお尻を拡げてバックからのセックスもおねだり。最後は膣内にタップリ中出しで、「恥ずかしかったけど、楽しかったです」と嬉しそう。

68人


AVライター 東良美季

韓流好きのロマンチック潮吹き熟女

宇田川望美さんは47歳。パッケージを見ればわかる通り、清楚で知的な眼鏡美人である。結婚20年目の専業主婦。2人の息子さんは成長し子育ても一段落といったところ。ご主人との夜の営みは月に1度あるかないか。それでは少しも満足出来ないが、自分から誘うことはないという。浮気の経験もなく、トキメクことと言えば韓流ドラマがお好きで、画面の中で繰り広げられる恋愛にキュンキュンするだけとのこと。AVでやってみたいことはと問われても、「頭を撫でられてみたい」「甘い感じで抱きしめられたい」と、実に乙女な奥様である。ハダカになると47歳とは思えないスレンダーな肢体。くびれが素晴らしく、小さめだが形のいい乳房。お尻もツルツルでまるで20代のよう。おそらく息子さんとさほど歳の離れていないであろう若手の男優クンが登場。「緊張してますか?」と背後からギュッと抱きしめられると幸せそうな表情に。ご希望通り髪を撫でられ、首筋にキスされながら乳房を揉まれると、表情がどんどん輝いて美しくなる。ロマンチックな女性なのだ。ところが全裸にされ立位で膣奥まで探られる指マンをされると「えっ、何ンか出ちゃった」と初めての潮吹きを披露。ベッドインでは眼鏡を外して見つめ合い、まさに韓流ドラマ風のキス。顔面騎乗のクンニを誘われると次第に理性を失い「ああ、イク」と絶頂へ。愛情豊かなフェラチオから正常位でイン。ハメられると益々表情が輝くセックス美人。座位でキスを求めながらの腰振りもイヤらしく、ラストはタップリと中出し。膣からドロリと溢れ出すザーメンが迫力だ。

40人


AVライター 東良美季

未亡人の母が出入りの酒屋にハメられてるのを目撃して

父親が亡くなって一年、仕事が忙しくて帰郷出来なかった主人公の直人は、妻の恵美を連れて久しぶりの里帰りを果たす。意外だったのは未亡人になってさぞ寂しくしているだろうと思っていた母のひかり(東ひかり)が元気そうで、それどころか妙に色っぽくなっていたことだ。いけないと思いつつ母の入浴姿を覗いてしまう直人。その熟れた肉体に見とれてしまう。実は妻の恵美とは最近ご無沙汰だった。それは単純に中年期を迎え、自分の性欲が減退しているのだと思っていた。しかし違ったのだ。彼の下半身はその夜、眠れないほど勃起していた。翌日、ソファーで昼寝をしている母の姿があった。直人はソッとシャツを下ろし乳房を覗き、乳首に触る。それでも目を覚まさないので、スカートをまくり上げパンティをずらし、花園に触りながらオナニーに耽る。恵美の「直人クン、買い物に行くわよ」とという声で我に返った。夫婦が出かけてすぐ、酒屋の配達で目覚めるひかり。帰省した二人のためにワインを注文していたのだ。すると「息子たちいないのか、じゃあ」と彼女を抱きしめる酒屋の主人・源造。「ダメよ」と言いつつ応じ、玄関で舌を絡ませるひかり。そう、彼女の色気の理由はこれだったのだ。二人はそのまま寝室へ入り、全裸になって求め合う。するとそこに買い物に出かけたものの財布を忘れた直人が帰って来た。母のセックスを目の当たりにしてしまった彼の欲望はもう止められない。夜になって「俺、母さんが不倫してるの見たよ」と迫ってゆく。

59人


AVライター 東良美季

初老男の老練セックスに溺れる欲求不満妻

物語は色っぽい美人妻・佳純(池谷佳純)が、ダイニングテーブルを拭き掃除しながら出張中の夫と会話している場面から始まる。しかし様子が変だ。妙に声が裏返っている。彼女のムッチリしたお尻を、義父の透(小沢とおる)が舐めていた。やがて立ち上がりバックからズッポリとハメる。そこに佳純のナレーション。「このような醜態を晒しまして大変申し訳ありません。なぜ主人の父とこういう関係になったのかというと……」と説明される。結婚当初から出張の多い夫、夜の営みの少なさで満足出来なかった佳純は、密かに生活用品を配達してくれる営業マンの若者とのセックスを楽しんでいた。ほんの遊びのつもりだった。もうやめなくてはと思っていた矢先、普段は昼間町内会の集まりでいない義父が、突然中止になったとかで戻って来た。そして息子の嫁の痴態を目の当たりにしてしまうのだ。平身低頭で謝る佳純。「どうかあの人だけには内緒で」と懇願すると、透はあっさり「いや、息子には黙っておきます」と約束。それどころか「せっかく嫁に来てくれたんだ。こんなつまらないことで出て行って欲しくはない。この家にずっといてもらえませんか」と優しく持ちかけるのだ。しかしそれが義父の魂胆だった。「その代わり」と抱き寄せ、「私の相手をしてください」と迫る。「佳純さんは欲求不満で、あんな若僧とセックスしたんですよね。すべては息子の出張が原因だ。私に償いをさせてください」と。戸惑う佳純に透はニヤリと笑ってこう付け加える。「それに、ジジイのチ×ポは若い連中より美味しいですぞ」と。佳純は理性が壊れ、初老男の老練なセックスに惹かれる自分を抑えられなかった。

 
20人


AVライター 東良美季

偶然の再会に熱いセックスに燃えた若き日々が甦る

かつて結婚に失敗した男女。女は年下の夫が頼りなく、男は姐さん女房よりも若い女を求めた。しかし時が過ぎて、という物語。夫婦の寝室、ネグリジェ姿の百合子(水嶋百合子)は肌に入念にクリームを塗り、「ねえ、あなた今夜どう?」と傍らの夫を誘う。しかし彼は「今月はもう2回しただろう? 決めたことは守ってくれよ。こっちは仕事で疲れてるんだ」とつれない。一方、主人公の博人は朝の出勤前。腹ばいになってスマホゲームに夢中の若い妻に向かい、「なあ、ゲームしてる時間があるなら朝飯くらい作ってくれてもいいだろう」と愚痴るも、「ウザ、空気読めよ」とひどい言われよう。再婚して2年だが、彼女はゲーム依存で家事を放棄。しかし彼らの暮らすマンションは結婚前に妻が彼女の両親に買ってもらった物件で、「私は強く言えないでいた」と説明される。その日の夕方仕事を終えた博人は、出がけに妻が「アタシ、今日は飲み会だから」と言っていたこともあり、コンビニで酒とツマミなどを買って家路をたどっていた。すると向こうから歩いてくる百合子と出会う。9年振りの再会だった。お互い再婚していることを初めて知る。博人は「せっかく偶然こうして会えたんだから、僕の家に来て少し話さない? 妻は留守だから」と誘う。元々世話女房だった百合子はゲーム三昧で荒れ放題の部屋も片付けてくれて、二人はビールで乾杯。「あの頃は喧嘩もしたけど、楽しかったな」と語り合う。「百合子、相変わらず綺麗だな」と言われ顔を赤らめるかつての姐さん女房。「俺たち色々あったけど、身体の相性はよかったよな」と熱いセックスに燃えた若き日々が甦り、二人は自然に身体を重ねていった。

 
29人


AVライター 東良美季

ムッチムチの肉体でマッチョ男優を味わい尽くすレジェンド熟女

レジェンド熟女・翔田千里さんの放つ、匂い立つエロスと欲望が存分に味わえる迫力の一作である。ヒロイン・千里(翔田千里)と拓也は仲のいい愛し合う夫婦だった。その夜もいつものように食事をしながらテレビを観て笑い合った。ところが直後、拓也が「お腹が痛い」と言い出し病院へ。診断は劇症肝炎。わずか一週間で息を引き取ってしまった。悲しみにくれる千里は義弟・隆史のなぐさめにも癒されることなく、孤独な日々を送ることになる。ところが二年後、かつて拓也に世話になったという人物が弔問に訪れる。陽に焼けて逞しい肉体をしているその男は北海道で漁業に携わっていると語り、数年前、資源研究のため船に乗ったとき親しくなったのだという。演じるのは業界でも一、二を争うマッチョ男優の黒沢透。Tシャツを突き破らんが如きの胸襟や丸太のような二の腕からは、強烈なフェロモンを発散している。「雄だわ、雄の香りが漂ってくるわ。漁師のペニスってどんなのかしら?」と思わず想像してしまう千里。「いけないわ、私ったら、何を考えてるのかしら」と心の中でいさめながらも、男が「では失礼します」と立ち去ろうとすると「待って!」と腕を掴む。「身体が熱いの、あなたのせいよ」と唇を求めた。そう、夫を亡くした悲しみで抑え込んでいた彼女の淫乱な肉体が今、どうしようもなく目覚めたのだ。ココから約40分間続く二人の肉弾セックスはまさに圧巻。ムッチムチのバストを揉まれ野太い指で指マン。「ああ、何、これ!」と吹き出す大量の潮。特に黒沢の鍛えあげられた肉体をチンぐり返しの体勢にして、強烈な逆ピストンを見せる翔田さん、ナンバーワン熟年AV女優の真骨頂だ!

11人


AVライター 東良美季

借金返済の変態輪姦パーティで顔面発射三昧

2010年にアリスJAPANから若妻系AV女優としてデビューした織田真子ちゃんも今や36歳。ムッチムッチなボディはそのままに、イヤらしいフェロモンが匂い立つ熟女さんになった。そんな彼女が大人数の変態男どもに●辱の限りを尽くされるドラマ。物語はとある夕暮れ、人妻の真子(織田真子)が買い物から帰宅する場面から始まる。マンション前には掃除をしている管理人の中年男。携帯電話で何やら謝っている。どうやらギャンブルで出来た借金がかさみ、追い込みをかけられているようだ。「おや織田さん、今お帰りですか」「ええ、主人が今日から一週間出張なので」という会話から悪事を思い付く。場面変わると薬でも盛られたのか、管理人室で気絶している真子。「なかなかの上玉じゃねえか」と満足げに笑う闇金業者は、「俺は味見しとくから、お前は金持ってそうな変態集めとけよ」と襲いかかる。ココで見られる織田真子さんの肉体が素晴らしい。まるでゴムマリのような張りのいいオッパイはHカップだが、身長155センチで小顔でもあるので、何倍も巨乳に見える。無理矢理しゃぶらせパイズリを強要、「やめて、それだけはお願いと」哀願するところをバックからブチ込んだ。そしていよいよクライマックスの集団●辱。借金返済の会費を募った輪姦パーティだ。まずは管理人がしゃぶらせ衆人環視のフェラチオショー、それで興奮した男たちがチ×ポをオッ勃てて連続フェラチオの顔面発射で可愛い顔はザーメンだらけに。6つのローターで乳首をジラシ責めに、電マ2本で両の巨乳責めからバイブ2本でクリトリスとオ××コ同時責め。貞淑な人妻だった真子も、やがては「気持ちいい、もっと!」と狂ってゆく。

22人


AVライター 東良美季

元レースクイーン、今注目の熟女新人女優!

2020年8月プレステージから『KANBi史上最高にエロい人妻
熟れムチGカップ
39歳』でデビューした池谷佳純さん。元レースクイーンでバストはGカップ、プライベートでは人妻ながら本命の彼氏1人とセックスフレンド5人を常備、多人数の乱交パーティーにも定期参加中という、今最も注目の新人AV女優だ。物語は「結婚して10年。これまで何不自由なく過ごして来ました。喧嘩もなく夫も大事にしてくれて幸せな日々」というヒロイン・佳純(池谷佳純)のモノローグから始まる。晩酌中の夫・力哉、家事が終わり「私も一杯もらっちゃおうかな」と杯を交わす妻の佳純。穏やかな風景である。しかし独白は「でも、私のカラダには異変が起きていたのです。40歳を過ぎてから、夫とのセックスに物足りなさを感じるようになったのです」と続く。それでも平凡な日常が続くはずだった。しかしある日、力哉が部下の内村を連れて帰宅したことから思わぬ方向へ。料理上手な佳純は丹精込めた夕食でもてなし、内村も多少お調子者な一面はあるが明るい若者で楽しい時間が過ぎる。酒は好きだが弱い力哉は酔いつぶれてテーブルに突っ伏し寝てしまい、内村は「部長が羨ましいです。佳純さんはこんなにお料理が上手だし、何より美人なんでびっくりです」と告げる。「こんなオバサンに何言ってンの」とかわすものの、まんざらではない佳純。「いやマジです。だってオレ、佳純さんを初めて見たときからムラムラしてしてるっす」と言われた途端、身体に電気が走った。つい「じゃあ、どれくらい興奮してるか見せてよ」と思わず言ってしまう。内村は立ち上がってズボンを下ろし見せた。その若くて元気なそそり勃ちに、佳純の理性は崩壊してゆく。

150人


ナベ

微美乳美少女!

かっ可愛いっ!文句なしのロリかわフェイスとスレンダーすぎる引き締まった華奢な身体。可愛らしく膨らんだ乳房の先の小さめ乳首もキュートでこれは微乳と同時に美乳であると言ってよいでしょう!やや控えめな反応も自然でイイですよ!笑顔や恥じらう表情はパッケージ以上にカワイイ!ルックスがタイプでしたら激オススメ。

新入荷最新作みさき 
 
96人


ノリスケおじさん

一見豪快で強気な女の子で男を抱くようにセックスしているけど、行動の節々に情に厚く思いやりのある部分があって、その隠れた表情に胸キュンです。って考えすぎかな?いやでも俺はそう思ってちんちんを固くしてるのでそれでいいのだ!

 
142人


AVライター 東良美季

巨乳ムッチリボディのファストフード店長奥様

冒頭のイメージシーン。縦編みニットから覗くはち切れんばかりの巨乳と、ジーンズに包まれたムッチムチのボディから早くも興奮必至。大町なつみさん40歳、結婚15年目の美人奥様。インタビュアーが「素敵な笑顔ですね!」と言うがそれもそのはず、彼女は「スマイル0円」でお馴染み某有名ファストフードの店長なのだ。学生時代からアルバイトで働き、当時上司だったご主人と結婚。ちなみにご主人の方は現在エリアマネージャーに出世。しかしそんな共働きの忙しさが災いし、最近は夫婦仲がかんばしくなくセックスレス。こんなに真面目そうななつみさんだが、独身時代は遊びで付き合ってたボーイフレンドに誘われ、彼の男友達を交え3Pの経験もあり。最近も若いバイトの男の子とイイ雰囲気になって、閉店後の店内で数回ズコバコ楽しんだとか。脱ぐとかすかに垂れ始めた、まさに「熟れ頃」のオッパイが素晴らしく、大きなお尻も魅力的だ。全裸で大股開き、クリトリスをイジられると「嬉しいです!」とまた笑顔。感じれば感じるほど綺麗になっていくセックス美人だ。ベッドインでは奥まで探られる指マンでシーツはびっしょり。「膣がいちばん感じます。激しく突かれたいです」と言っていただけあって、正常位で抱かれると即「イク、イク」と絶頂に。騎乗位でもバックでも「アーン、気持ちいい、イクイク」。最後は「気持ちいい」を連発しながら「イッちゃう、イクイク、イッちゃう」と男優クンと同時イキ。膣内にタップリとザーメン中出しの大満足。

85人


AVライター 東良美季

昭和の綺麗なお母さん風美女の魅せる露出羞恥+3P乱交

2020年10『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの生野光代さんは51歳。結婚23年目の専業主婦であり、20歳と18歳の息子さんを育てあげた良妻賢母でもある。本日のお召し物も地味なワンピースで、昭和のテレビドラマに出て来る綺麗なお母さんという雰囲気だ。しかしあろうことかそんな清楚な奥様に、センビレスタッフはバイブ挿入装着具を付けさせ電振動を作動させたまま、ご自宅からスタジオまで呼び出すのである。「電車で来たんですけど、周りの人に音が聞こえたらどうしようと思いました」と、頬を赤らめながらも興奮のご様子。「もうグチョグチョになってます。早くイキたいです」と上品な顔に似合わぬドスケベ発言も飛び出す。スタジオに入ると若手マッチョ男優・優生クンに乳首を摘まれバイブ責め、「アーン、いい、こんなのダメ」と全身を痙攣させて歓び、30センチはあろうかという巨大ディルドを見せつけられると、「こんな大きくて長いの入らない~」と言いつつズッポリ受け入れてしまう。その後はセクシーな黒のブラ&パンティに着替え、指マンで潮を吹かされ、シックスナインからの本番でタップリ抱かれる。中盤にはお風呂場でのフェラチオ+顔面発射を挟み、いよいよクライマックスの3P初体験へ。優生とベテラン中年男優のコンビ。両側から乳首を舐められ、チ×ポを握りながら交互フェラにチ×ポしゃぶりつつお尻から指マン。2本のそそり勃ちを貪欲に頬張るWフェラ、前から後ろから同時に責められ、最後は2連続中出しで大量ザーメンを膣内に受け入れた。

102人


AVライター 東良美季

滝沢カレン似ハーフ系超美女の淫乱お祖母ちゃま

祖母と孫の淫行! 時代はココまで来たかという驚きもあるが、こんなに綺麗なお祖母ちゃま相手なら、どんな童貞少年だって歓んで筆下ろししてもらうだろう。鶴川牧子さんは53歳。2020年9月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目。滝沢カレンが熟女になったようなハーフ系超美女だ。結婚前はモデルをやっていて、現在も週3回のジム通いを欠かさないというからスタイルは抜群。結婚30年目で3人のお子さんは既に全員独立しているというから、祖母という設定も決して無理はない。物語はヒロイン牧子(鶴川牧子)の家に、孫の和彦が泊まりに来る場面から始まる。本来なら両親と一緒のはずだったが、父が急に仕事になり、夫を放っておけない母も自宅に留まることになった。高校生になってラグビーを始めた和彦に、牧子は「まあ、逞しくなって」と驚きを隠しきれない。「お祖母ちゃんもいつまでも綺麗で」と言われると、「そう言ってくれるのは嬉しいけど、〈お祖母ちゃん〉という呼び方はイヤかな」と女の部分が出る。「牧子ママと呼んで」ということになり、彼女も孫を「和彦さん」と呼ぶ、まるで恋人同士のような生活が始まる。事件が起きたのは昼食の後だった。お椀を持って立ち上がった牧子はつまづいて倒れそうになる。和彦は即座に反応し彼女を助け、そのままお姫様抱っこでソファーに運んだ。そのとき、こぼしたスープで和彦の股間が濡れた。「お洗濯したあげるからシャワーを浴びてきたら」と牧子。そして彼女は着替えとタオルを持って浴室へ向かったとき、和彦の男らしい肉体、そして雄々しく屹立するペニスを見てしまうのだ。するともう、理性を抑えることは出来なかった。

49人


AVライター 東良美季

オナニーを目撃された母は息子に家庭内セクハラ

「母さん入れさせてッ」「ダメよ、私たち親子なのよ!」。母と息子のエロ攻防(?)を描く本シリーズも好評第4弾。物語はとある午後、母の由美子(佐倉由美子)が物憂げな表情でベッドに横たわるシーンから始まる。やがて切なげに切なげに乳首を撫で、股を開くとスカートから覗くパンティの中心部には既にエッチなシミが。ソコに指をあてるともうタマらなくなり、パンティを脱ぎ大股開きでクリトリスをイジり、狂おしく乳房を揉みながらイッてしまう。ちょうどそこに帰宅したのが大学生の息子・耕治。母の痴態に眼を丸くする。由美子も気づき、「恥ずかしいところを見られちゃったわね」と乱れた衣服を直しながら、「このことは誰にも言わないで」と懇願する。するとあろうことか耕治は「わかった。その代わりオッパイ触らせてくれないかな」と迫るのだ。「何言ってるの!」と無視しようとするも、「だけど母さんがオナニーしてたなんて、父さんが知ったらどう思うかな」と続けられると困ってしまう。仕方なく「服の上からなら」と応じると「直接見せてよ。そうしたら誰にも言わないから」。結局乳房を揉まれ乳首をイジられ、クリトリスを擦られ、「そんなにされたら、ダメ、イク、イッちゃう」と絶頂に。そう、母は欲求不満が溜まりに溜まっていたのだ。当然、若い耕治の方も欲望が止まらない。後日再び、「この間のことが忘れられないんだよ」と抱きつき乳房にむしゃぶりつき、ブリーフを下ろし挿入しようとする。「ダメよ」「当てるだけ、擦りつけるだけ」とチ×ポの先にクリを擦られると由美子も感じてしまう。「母さんも気持ちいいんでしょ、入れたいよ」「じゃあ、先っぽだけね」となるが、果たして先っぽだけで済む?

 
83人


ナベ

前回「ハメドリズム03」の前半パートで登場した“ののか”ちゃんを連れて南の島へ。三密とは真逆の開放的な雰囲気の中、監督曰く乳首の位置まで完璧という美巨乳ボディをじっくり楽しむハメ撮り旅行記。海、ドライブ、焼き肉、ホテル、おっぱい、濃厚接触…“新しい生活様式”の中でいかに『ハメドラー』しているか!?というところも注目です。なんと元銀行員だったなど、前作では深く聞けなかったトーク部分もお見逃しなく!

 
169人


ナベ

初イキにしてイキまくり!

キラッキラの笑顔の眩しいルックスと形の良い美乳、感度抜群な反応の良さで個人的に完全に心を掴まれてしまった沙月恵奈ちゃん2作目が到着しましたよ!デビュー作では「気持よかったけどイッたかは分からない」とのことですが本作では明確にイキまくりです。つい先日まで素人だったアソコをズンズン開発されていく美少女の姿に興奮!特に最後の3Pでは2本のチ○ポに貫かれ何度も絶頂。イッちゃうとろれつが回らなくなるのか舌足らずな感じになるのがカワイイです。とびきりの可愛さとエロさを持ちながら、どこか「普通の女の子」っぽさを失わないのが彼女の魅力な気がします。オススメ女優!

41人


ナベ

清楚でウブな見た目とドスケベ敏感っぷりのギャップがたまらないですね~。中盤、イク寸前でピストンを止められる寸止め焦らしを何度もされて、イカせて下さいと懇願するシーンが良かったです。焦らしに焦らした上での絶頂シーンは呼吸困難で気絶しちゃうんじゃないかと心配になるレベル。とにかく冒頭の制服姿からは想像できないドМ&イキまくりな痴態にいい意味で裏切られる良作でした!

161人


ナベ

月に1度しか会えない遠距離恋愛中の彼女という設定に燃える紗倉まなちゃん最新作。1か月分の溜まった性欲と感情を徹底的にぶつけ合うような濃厚セックスに興奮。「じゃあまた1か月後」とさよならするはずの玄関で我慢できずもう一回戦してしまう展開が好きでした!柔らかい印象のパッケージと裏腹に、貪り合うような劣情ほとばしるこってりSEXにいい意味で裏切られました!

最新作ななせ 
 
87人


ノリスケおじさん

よがり狂ってるので音量注意

そーいえば人妻は久しぶりですね。我々がイメージする男に飢えた人妻の斜め上を行ってます。なんたって女性専用風俗を旦那と暮らす自宅に呼んじゃうくらいなんだから。しかし彼女のアへ顔は凄い。本気が伝わってきてチンコがビンビンです。まさかアへ顔にこんなにもパワーがあったとは。大絶叫でよがり狂ってるので音量注意ですが巨乳人妻の汗だくアへ顔はマジで必見です!!

154人


AVライター 東良美季

人気番組の看板お尻娘25年目のAV初出演

青山深雪さんは50歳、結婚20年目の専業主婦。19歳の息子さんと17歳のお嬢さんがいらっしゃるとのこと。ショートカットの似合う笑顔が素敵な美人奥様だ。そんな彼女には、実は平成世代が泣いて歓びそうな秘密が。若い頃にモデルをしていた時期があり、「空耳アワー」でお馴染みタモリさん司会の流浪の番組、あのオープニングでお尻を振っていた過去があるのだ。今から25年ほど前、約6年間が深雪さんのお尻だったとか。さて出演の動機だが実は男性経験がまったくないまま結婚。子育てでが一段落したところで不倫のお相手が出来、ご主人とは長らくセックスレスということもあり性欲が一気にハジケた。そうなるともっと色んな世界を知ってみたいという欲望が生まれ、五十路にして初めてのAVへ。「今が私の青春なんです」とのこと。ハダカになると現在もジムでエクササイズを欠かさないというだけあって贅肉のない美しいカラダ。かといって痩せているわけではなく肉感的なボディ。釣り鐘型の美乳に、全国の男性が観ていたあのお尻も健在だ。ベッドインでは恥ずかしそうなキスから始まるも、誘われると大胆に舌を絡め、乳首を摘まれながらクリトリスをイジられると、それだけで「気持ちいい、イッちゃう、イク」と早くも絶頂に。四つん這いになると改めて素晴らしいお尻。丸々とカタチがよく、ほどよく筋肉のついたムッチリヒップだ。正常位で抱かれると「ああ、おっきい、オチンチンすごくいい」と歓び、ズボズボされると「アーン、オ××コ気持ちいい、イッちゃう」と中イキ。バックで突かれると「ソコ、ソコ」と自分でもイヤらしくヒップを動かして楽しみ、ラストは「すごい気持ちいい」を連発しながら若手男優クンの熱い精液をタップリと膣で受け入れた。中盤にはあのオープニング、四半世紀ぶりの再現シーンも。

109人


AVライター 東良美季

美貌マダムの拘束・電動バイブ・3P初体験

センタービレッジの看板人気シリーズ『初撮り人妻ドキュメント』、その記念すべき1000人目の奥様としてデビューした御崎千景さん。まさに期待の新人、早くも2作目の登場である。なんと10人のお子さんの母である彼女、ご夫婦共々大のセックス好きゆえ。前回撮影の後はカラダが火照ってどうしようもなく、旦那様を誘ってみるも年上で高齢なためダメ。矢も盾もタマラナイと自分からスタッフに「早く次の撮影を!」と熱望の電話を入れたという。今回は「日常では出来ないプレイがしてみたいです」ということで、スタジオに入るといきなり全裸で首輪と両腕の拘束具。若い男優クンが登場しボールギャグも装着。ローターでの乳首刺激から始まり、大股開きで電マ責めには「アーン、ダメ、イッちゃう」。ウネウネとイヤらしく動く巨大バイブをズボズボ。さらには四つん這いのスタイルになり、前後に激しく動く電動バイブマシーンも体験。「いっぱいイッちゃいました!」と御満悦の後は〈犯され願望のある千景さんの妄想シチュエーション〉とのテロップ。帰宅して玄関で靴を脱ごうとしたところに、突然見知らぬ男が入ってきて背後から乳房を揉まれ無理矢理キス。片足を上げた状態で指マン、潮を吹かされ、そのままソファーへ連れていかれ大股開きでクンニ。チ×ポをしゃぶらされパイズリさせられ、立ちバックで犯される。ラストはセクシーなハイレグエロ下着に身を包み、マッチョな男優2人と人生初の3Pに挑戦。2本のチ×ポを握りしめ、交互フェラにWフェラ。ハメられながらのフェラチオから、交互ファックに前から後ろからの同時責め。体位も駅弁を初めアクロバティックなパワーセックスの連続に「アーン、スゴイ」と恍惚。仕上げは中出し2連続でエンド。

90人


AVライター 東良美季

息子に強引に抱かれマゾの歓びに震える母

物語は台所で水仕事をするヒロイン、浩子(毛利浩子)の横顔から始まる。その表情は美しいが切ないほど寂しげだ。そこに彼女のナレーション。「私はこの家で、息子の彰と二人で暮らしている。夫は外で女を作り、今ではまったく家に帰って来ない」。彰は高校生だろうか、食後のテーブルで無邪気に「ねえ、母さん、新しい携帯が欲しいんだ」などと語りかけるが、浩子はそんな愛する息子の言葉も上の空だ。「寂しくはない、頭でそう思っていても、身体はそうはいかない、今日も、また……」とソファーで乳房を揉み、クリトリスを自ら慰める。最後にはパンティを脱ぎ捨て大股開き、さらには四つん這いでお尻を突き出し腰を振って激しいオナニー。痙攣しながらイッてしまう。しかしそんな姿を彰が見ていた。そこで彼は初めて母の心情を知る。翌日の午後、思い切って行動に出た。「母さん、昨日一人でシテたでしょう。寂しいんだね。ボクが母さんを慰めてあげるよ」と押し倒された。「ダメよ」と言いながら、乳房を揉まれると次第に感じてしまう浩子。口づけを受け入れ、パンティを脱がされクンニ、シックスナインで息子のモノを愛おしく頬張り、遂には彼の男性を受け入れた。毛利浩子さんは2020年10月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの新人でこれが2本目。前作では結婚前の彼氏がドSで強引なセックスを覚え込ませたと語っていた。息子に無理矢理犯されてしまうその姿にはマゾの歓びが溢れる。抱かれて精液を膣で受け入れ、「彰がいてくれれば、もう何もいらないわ」と自分の本心に気づく。「ボクもだよ、母さん!」と母と子はまさに「抜かずの六発中出し」SEXに溺れていく。

82人


AVライター 東良美季

薬師丸ひろ子似の美熟女に乳首舐めされ大興奮

2020年7月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした仲岸和美さんは本作が2作目。昭和世代が泣いて歓ぶ薬師丸ひろ子似の五十路美熟女さんだ。そんな彼女の魅せる、娘婿との必見エロ不倫ドラマ。物語はこうだ。夫が2週間の出張となったため和美(仲岸和美)はその間を利用して上京、娘の志織とその夫、直也の家に泊まりにいくことになった。そんな母を志織は「自分の家だと思ってゆっくりしてね」と歓待。直也に至っては「新幹線の旅でお疲れでしょう」と肩まで揉んでくれる優しさを見せた。和美の方も共働きの二人のため買い物や掃除などを率先してやり、楽しい日々だった。ところが1週間後の日曜日に事件が起きる。直也が部屋着のジャージの股間にテントをビンビンに勃て、「なあ、ちょっと頼むよ」と志織にねだった。しかし実の母がいる間にそんな気になれない妻は「ダメって約束したじゃん」と拒否。二人は事前にそう決めていたのだ。けれど若い直也は我慢出来ない。「あと1週間あるんだぜ、無理だよ」と不満そう。その様子を、ちょうど買い物から帰宅した和美が見ていた。「直也サン、私のせいで可哀想」、そう思った彼女は意を決して近づき、「もし私でよければお手伝いするわ」と申し出る。「えっ、手伝うった何を」と驚く直也の股間に手を伸ばし優しく手でシゴく。かと思うと色っぽく微笑み「志織はこういうことしてくれる?」と乳首を舐め、熟女テクを見せつけた。続いてエロいキスからその場にしゃがんでフェラ、最後は口の中。ゴックンと飲み干し「美味しかったわ」とひと言。若い妻では味わえない芳醇な五十路女性の魅力を知ってしまった直也は、この美しい姑に夢中になってゆく。

48人


ナベ

3人目オススメ

3人目、総務部の小松さんめちゃくちゃ良かったです。彼女だけで元が取れた気がします。快感に耐えながら必死に説明を続けようとする喘ぎ声と苦悶の表情がたまりません。リモート説明会ということで、ローター責めに耐えながら必死に読み上げたのに「すみませんうまく聞き取れな勝ったのでもう一度…」とやり直しさせられてしまう…なんてシーンもイイですね。説明会参加者には上半身しか見えてないとはいえ、ガニ股で失禁しながらガクガク身体を震わせて公衆の面前でイキ果ててしまう恥ずかしい姿に興奮。このご時世、リモート通話中にカメラに映らないところでエッチな事しちゃったりして…なんて妄想したことある方も多いと思いますがそんな願望を上手に叶えてくれる作品でしたっ!

28人


AVライター 東良美季

リストラ男たちに連続イラマチオの陵辱三昧!

物語は高級マンションの豪華なキッチンで、若妻の彩香(牧村彩香)が楽しげにハンバーグを焼く場面から始まる。愛する夫のためだろう、しかも彼女はムッチムチのセクシーな肢体を胸の大きく開いたミニスカワンピースに包んでいる。食事の後は自分も美味しく食べてもらおうという思惑か? しかしそんな陰で恐ろしい陰謀が進行していた。住宅街の公園に集まるスーツ姿の男5人。いかにもうだつの上がらないサラリーマン風だが、「今日こそ俺たちをクビしたのを後悔させてやろうぜ」と息巻きどこかへ向かう。一方、彩香の方は食事の用意を終え既にテーブルにつく。そこにチャイムの音。旦那様が帰って来たと輝くような笑顔で玄関を開けるとそこにいたのはウサン臭い男たち。「どちら様ですか?」と問うと、「どちらさま? ボクたちはね、お宅の御主人にリストラされた社員たちなんですよ」と上がり込む。「クビにされて退職金もないんだよ、だから退職金を奥さんの身体で払ってもらおうと思ってやって来たんですよ」と襲いかかった。全員でそのムチムチの肉体を触りまくり、交互に無理矢理のキス。「やめてください」と逃げても廊下で捕まり、乳房を揉まれ押し倒された。「俺たちはもう会社辞めた身なんだ、何も怖くないんだよ」と、まずはベテラン男優・イエーイ高嶋演じるスキンヘッドのリーダー格がチ×ポを出して無理矢理しゃぶらせ、「何本もあるからな、全員を気持ち良くするんだぞ、奥さん」と連続イラマチオ。ダイニングテーブルに大股開きで寝かされ、乳房を揉まれフェラチオさせられながらの指マン。強制パイズリからWフェラ、仕上げは連続フェラチオ口内発射で口から顔までザーメンだらけだ。中盤からは全裸でソファーに拘束され、5つのローターでジラシ責め。「こんなことされて感じるなんて奥さん、アンタ変態だな」と陵辱の限りを尽くされる。

52人


ナベ

アイドル顔負けの激カワ神対応ピンサロ嬢

星なこちゃん3作目は新人ピンサロ嬢役に挑戦。黒髪ロングの清純なルックスと爆裂おっぱいのスケベな衣装のギャップにソソられます…!特に中盤のアイドルっぽい衣装(パッケージ写真のやつ))が可愛くて好きでした。笑顔で嬉しそうにサービスしてくれるのが非常にイイ。ハマり役かもしれません!

88人


ナベ

グラビアの撮影中に、撮影スタッフを誘惑してフェラチオできるか!?というドキュメント。スタッフを笑顔で誘惑する天使もえちゃんがサイコーに可愛いです。ヘアメイクさんに「着替えるの手伝って」というシーンが個人的に非常によかったです…!もえちゃんの網タイツを脱がせて水着を着せる…いやー羨ましいですね~。最初は抵抗の意思を見せるものの結局誘惑に負けてしまう展開がたまらんです。もちろんフェラだけでなく挿入もアリ。他作品ではあまり見られないもえちゃんが見れた気がします。面白い作品でした!

115人


AVライター 東良美季

清潔感溢れる四十路妻はアナルも感じるマゾ体質

人は見かけによらないとはこのことである。飯塚小夜子さんは48歳。16歳と14歳の息子の母であり、結婚20年目の専業主婦。清潔感という言葉が何より似合う奥様だが、実は大のAV好きで、家族が寝静まった夜のオナニーが密やかな楽しみだという。しかも女優さんがレ○プ風に犯されてしまうのが好き。というのも彼女、初体験が部活の憧れの先輩に半ば強引にヤラれてしまった。そのときの快感が未だ忘れられないらしい。しかも自らを慰めるときには乳首とクリトリスに加え、「恥ずかしいんですけど、最近はお尻の穴にも指を入れてしまいます」とのこと。ご主人は元々淡泊な人で、下のお子さんが生まれてからはずっとセックスレス。このまま女として終わるのはイヤと応募した。ハダカになるとつきたてのお餅のような美味しそうな豊満ボディ。大きな乳房はほどよく垂れて、お腹周りの贅肉も熟女マニアにはタマらないはず。ベッドインでは若い男優クンに優しく抱きしめられ、頬を赤らめキスを交わす表情も可愛らしく、乳首を吸われ、大股開きでクリトリスをイジられるだけで「イッちゃう」と素晴らしい反応。四つん這いスタイルで指マンでもまた即イキ。正常位で挿入、ズボズボ突かれると「ああッ、いい、イッちゃう」とさらにイキ、バックから突かれると「ああッ、ダメ、イク」と大量のハメ潮まで吹く始末。ラストは「気持ちいい、おかしくなっちゃう!」と絶叫で中出し。後半には感じるというアナルを存分に愛撫されるシーンもアリ。

77人


AVライター 東良美季

モデル風美脚社長夫人は潮吹き&イキまくり

冒頭インタビュアーが思わず「スタイル、めちゃくちゃいいですよね!」と洩らす瀬名まどかさんは34歳。モデルの中村アン風の美脚美女だ。かつては渋谷で遊ぶギャルで経験人数は50人以上。ナンパされてその日のうちには日常、女友達に誘われ女2×男1の3P体験もアリという彼女だが、10数年前に会社経営者のご主人と結婚。今は10歳の男の子のママ。真面目に家庭を支えてきたが、数年前からはセックスレス。思い切って自分から誘ってみると断られてしまった。そのショックもあり再びハジケてみようと決意、今回のAV出演となった。ハダカになると贅肉が寸分もないスレンダーボディ。乳房は小さめだがお椀型の美乳に、丸くカタチのいい乳輪にピンと勃った美味しそうな乳首が魅力的だ。「イキやすいです」と語るだけあって、性感チェックの指マンで早くも「ああ、イクゥー」と即イキから大量の潮吹きを披露。ベッドインでは腋の下を舐められ、四つん這いの恥ずかしいスタイルのクンニされ、「ダメ、ダメ」と言いつつ悶えまり、片足を上げた状態で指マンされるとまたもや即イキ。かと思うと男優クンの乳首も愛情タップリに舐め、美脚で誘惑するような足コキを促されると、「恥ずかしいけど快感です」と嬉しそう。シックスナインでは「もうこんなにおっきくなってる、入れたいです」とおねだり。正常位でハメられると「アーン、イク」と中イキ、バックで突かれてまた「イクゥ」、立ちバックでも騎乗位でも「イク、イク」を連発。ラストの膣内にタップリ中出しまで、イキまくりの社長夫人なのである。

39人


AVライター 東良美季

益々輝く美貌とプロポーションの奇跡の45歳!

小室友里、麻生早苗と並ぶ90年代を代表するAVアイドルだった瞳リョウさん。2013年に熟女AV女優として復活後も、その美貌は衰えるどころか益々輝きを増している。そんな彼女の魅せるマゾ性溢れるエッチなプレイ三昧。ビル階段の踊り場に、セクシーなピンヒールが映える美脚を見せびらかして登場。胸を大きく開いたドレスからは形のいい谷間が覗く。男優さんに耳を撫でられウットリ。「もっと触られたいなら脱ぎな」と命じられると輝くような真紅のプラ&パンティ。張りの良い乳房と細くしなやかなウエストには改めて驚愕。素晴らしいプロポーションだ! まさに奇跡の45歳。ローターで下着の上から刺激されると「クリトリス、ダメなの、イッちゃうの」と、クールな顔立ちに似合わぬ甘えた声も彼女の魅力。パンティを脱がされパイパンのクリトリスをイジられると、「ダメ、ダメ、出ちゃう」と派手な潮吹きを披露。「もっとイジメられたいだろう。ご褒美だ」とローターをパンティの中に仕込まれ、「そのまま歩け」と命じられる。そのまま場所を室内に移し、ソファーで男の乳首をイヤらしく舐め、続いて愛情たっぷりのフェラチオ。かと思うとお口をオ××コみたいに使われるイラマチオではエヅきながらも感じまくり。その間もローター刺激は続き、大量の口内発射で前半終了。中盤はX型の拘束具に全裸で両手両脚を張られ、身体中をローションでヌルヌル。Wローター、W電マで責められる。そしてクライマックスはブラックのエロ下着に着替えての3P。Wフェラに交互フェラ、前から後ろからハメられまくる。

58人


AVライター 東良美季

爆乳母と美少年息子との純愛・愛欲・欲情SEX

物語はHカップの五十路母・るい(鮎川るい)が、いそいそと部屋の掃除をする場面から始まる。彼女は15年前に夫と死別して、そこから女手一つで息子を育ててきた。そんな息子の聡史(向理来)も昨年就職。今は東京で暮らしている。今日はそんな愛しい一人息子が久しぶり帰省するのだ。るいは彼の大好物、ハンバーグを作って食べさせる。聡史も「母さんのこの味にはどこの店も勝てないよ」と嬉しそうだ。「そうだ、新しいオイルが入ったのよ。食事の後にためさせてよ」ともちかける母。彼女はマッサージ師をして聡史を大学まで通わせたのだ。ズボンを脱がせ、脚をさする。「聡史は立ち仕事でしょう、こうすると楽になるのよ」と施術を続けるが、彼女気づいてなかった。息子の足先が自分の大きな乳房に当たっていたのだ。やがてマッサージは鼠径部へ。女性にはわからないことだが、ソコは男の急所だ。ましてや若者には刺激が強すぎた。聡史の男性はボクサーブリーフを突き破らんが如くビンビンに勃起していた。それに気づき驚愕する母。その場は何とかやり過ごしたが、女盛りの肉体には火が点いていた。浴室でシャワーを浴び、「あんなに興奮したのはいつ以来かしら?」と呟き思わずオナニーに耽る。2020年8月『「復活」鮎川るい54歳「五十路の性欲パワーアップ!天然爆乳ボリュームアップ!すべてがグレードアップした私を見て下さい」』で再デビューした鮎川ママ、ココでのカラダがスゴイ、まさに迫力の豊満Jカップ熟女ボディ! そして翌日、仕事から戻ると聡史はソファーでうたた寝していた。若いのでやはりビンビンにテントを張った下半身。「実の息子なのに……」そう思いつつ、もう母は女の欲望をもう抑えきれなかった。

 
306人


ナベ

デビュー作が大ヒットの佐田茉莉子サン2作目。現役エステティシャンでありメンズエステ経営者でもある彼女だからできる、本格エステとAVの融合が今回のテーマです。前作でもその片鱗は垣間見えていましたが本作ではより本格的なエステのテクニックを見せてくれます「実際のエステではエロいサービスはしていないので…」という言葉を疑いたくなるぐらいのドエロご奉仕技の数々は前作越えの実用性。特にマッサージものお好きな方はぜひぜひ!

 
246人


ナベ

20代みたいな若いルックスと167センチのスレンダーでしなやかな身体と形の良いDカップ乳(デカめの乳首)がソソる美人奥さま。クールで凛として見えますが実は押しに弱く、「求められるとキュンとしちゃう…」と話す姿が可愛いです。「強引にされるのに憧れがある」というM気質な奥さまとカンパニー松尾監督との相性はバッチリで、監督の言葉責めに恥じらいながら発情していく初脱ぎシーンだけで勃起モノ。やはりオススメは最後の監督とのハメ撮りで、圧巻にイイです。大勢のスタッフに囲まれたスタジオでは出せなかった秘めたドM願望がドバドバ出ちゃってる恍惚のイキ姿に興奮。見た目とドMっぷりのギャップがたまらん奥さまでした!

51人


AVライター 東良美季

変態と呼ばれたい美人妻のマゾSEX体験

「変態女め」とか「このメス豚が」とか言われて、お尻を叩かれイジメられるのが好きなんです──と、綺麗な顔して語るのは河西成美さん40歳。結婚12年目の専業主婦だ。現在SNSで知り合ったセフレが3人ほどいて、ローテーションでラブホへ行き楽しんでいるという。「夫との夜の生活も一応あります」とのこと。ただし「真面目な人なのでノーマルなセックスばかり。それでは満足出来ないので」と仰る。つまりご主人は勤勉に稼いでくれるので家庭は波風立てず幸せに、エロは外の男性でというわけだ。それでも彼女の欲望は止まらず、「もっと激しいプレイをされてみたい」「それを綺麗な映像で残してもらえたら嬉しいなあと思って」と笑顔で語る。「知らない人が私の恥ずかしい姿を観てオナニーしてくれると思うと興奮します」と、まさにAV女優向きの女性だ。ハダカになると四十路とは思えない贅肉のないスレンダーなボディ。乳房は小さめだが、長~い乳首が実にイヤらしい。ベッドインではその長チクビを摘まれつねられただけで「ダメ、イッちゃう」と素晴らしいマゾ性を見せ、片足を上げた状態の深い指マンでは自分から積極的に股を開いて腰を押し付け、床をビショビショにする潮吹きまで披露。「ナマのおチ×ポ突っ込んでください」と言わされて合体。バックではお尻を叩かれながらズボズボ。ラストは「変態だから中でいいよな」と膣内に大量のザーメンを受けた。中盤には電動張り方付きの皮パンティを装着のうえ超ミニスカ姿で散歩、行き交う通行人たちに視姦されるという露出プレイも体験。

 
130人


AVライター 東良美季

バスト100センチHカップ爆乳の癒し系美熟女

毎回一般人の素人奥様が初々しい初脱ぎを披露してくれるセンタービレッジの看板シリーズだが、冒頭のインタビューをひと目見て、「ああ、この人は人気の熟女AV女優になるだろう!」と確信した。石田瑤子さん46歳。結婚22年目、3人のお子さんを育てあげたベテランの専業主婦である。まず眼を惹かれるのはパッケージを飾る素晴らしいバストの谷間だが、それ以上に魅力なのは明るく優しい笑顔。熟女ファンを温かく、包むように興奮させ癒してくれるのは間違いない。さらに実は10代の頃にスカウトされた経験があり、興味津々だったもののやはり若かったこともあり怖くて断念してしまった。その想いを引きずり続けた彼女、四十路も半ばになり、これがラストチャンスと応募した。さてハダカになるとバスト100センチ、迫力のHカップ爆乳。ヒップも堂々の100センチ! ご自身は「恥ずかしい」とおっしゃるお腹のお肉も、ポッチャリ熟女マニアにはタマらないはず。ベッドインでは舌を絡めるキスの表情もイヤらしく、クリ派と言っていたが指マンでも「イク、イッちゃう」と中イキもOKなセックス優等生。旦那さんとはもう5年セックスレス。しかも正常位ばかりだったと語っていた瑤子サン、挿入は「本当は大好き」なバックから。マッチョな若手男優・優生クンに巨尻を雄々しく抱かれ文字通りズコバコと突かれて「おっきい、気持ちいい」と歓び、騎乗位でも貪欲に腰を振り、最後は若くて熱い樹液を膣内にたっぷり中出し。終わった後もビクビクと痙攣が止まらない。中盤にはローションで爆乳をヌルヌルにしたパイズリから顔面発射、愛情豊かなお掃除フェラも。今後の活躍に期待がさらに高まった。

最新作わかな 
 
178人


ノリスケおじさん

イチャラブAVの最高傑作。

こんな仲良しなハメ撮りAV見たことない。イチャラブAVの最高傑作。優勝!!以上です。

85人


AVライター 東良美季

息子の友人に抱かれ女の部分がトロけてゆく母

舞台はヒロイン美園(高橋美園)の家。高校生の息子・雅人の同級生、川嶋が学校帰りに遊びに来ているシーンから始まる。二人は親友といっていい間柄。家に来るのも日常的だった。しかし今日の川嶋は様子がおかしい。雅人がもうすく始まる秋の文化祭について話していても気はそぞろ、拭き掃除をする美園の姿、かがみ込んだ体勢から覗く胸の谷間に釘付けだ。そして雅人がトイレに立つと、意を決して近づき美園にこう告げた。「ずっと前から、小母さんが好きでした」。驚きつつも「何言ってるの、私は雅人の母親なのよ。変なこと言って大人をからかって」とその場は笑ってやり過ごしたものの、川嶋は本気だった。後日、雅人がまだ帰宅していない時間にやって来て、「この間言ったこと、本気なんです」と抱きしめた。「ダメよ、ダメ」と言いながら唇を奪われる美園。「もっと見せてください」とブラウスを脱がされ乳房を揉まれ、股を大きく開かされてクンニ。川嶋は高校生とは思えない巧みな性戯を見せて彼女を感じさせ、遂には挿入。最後は膣内に精液を放出してしまう。事後「小母さん、大好きです」と口づけをされると、美園の女の部分はもうトロけそうだった。「こんなオバサンで、しかも雅人の母親なのよ。こんな私でいいの?」と問うと、「ボクは小母さんがいいんです。また来ていいですか」と彼は真摯な態度を見せた。それ以来、美園も川嶋の若々しいセックスが忘れられなくなった。息子に罪悪感を感じつつ、彼との逢瀬を待ち望むようになる。母であることを忘れ、愛欲に狂ってゆくのだった。

30人


AVライター 東良美季

性欲満載の母乳ママと変態息子のギリギリSEX!

寝室にて、ヒロインの詩織(秋山しほり)が赤ちゃんをあやすシーンから物語はスタートする。やっと眠ってくれたのでベビーベッドに寝かせる。「あまり飲んでくれないから」と呟き、乳房が張るのだろう、触っているうちに感じてて来てしまい思わずオナニーを。エスカレートして大股開き、クリトリスをイジってイッてしまう。すると「母さんのすごい姿を見ちゃった!」と、そんな恥ずかしい姿を長男のアキラが見ていた。「お父さんにバレたらマズイよね」とニヤつく息子。「誰にも言っちゃダメよ」と顔を赤らめるところを、「言わないからさ、ちょっとだけオッパイ触らせてよ」と背後から揉まれた。「母乳、出してみていい?」と乳首を摘むと溢れ出るミルク。舐めて「甘くて美味しい」と嬉しそうなアキラは調子に乗って、「母さんのカラダ、すっごくエッチだよ」とパンティを脱がされた。愛撫されると思わずキスに応じてしまう詩織。「母さん、チ×ポ入れたいよ」と興奮がエスカレートするアキラ。「親子でそんなことダメよ」と拒否するも、「だってもう我慢出来ないんだ」と息子の欲望は止まらない。しかし感じているのは詩織も同じだった。「じゃあ、先っぽだけね」と騎乗位で跨るのだが、さて、息子も母もそれだけで満足出来るだろうか? 2020年6月『「余ってるお乳…たくさん飲んでくださいね」産後じゃなくても常に感度は爆上がり!子供大好き‘ビッグマミィ’母乳妻AVデビュー!!』で鮮烈に登場した秋山しほりさんは6児の母。性欲が強いゆえの子だくさん授乳期ママは、本作でも母乳を大量に飛ばしつつ乱れまくる!

 
157人


ナベ

近頃人気のこっそり密着モノ。最初のパートは遊びに来た義理の妹に誘惑され妻の目を盗んでヤッてしまうという展開。妻にバレないように移動しながらベッドはもちろん居間、浴室、クローゼットの中…と家じゅうでイチャイチャしまくるのがスリリングで良かったです。それから個人的にグッときたのは2番目のパート。制服姿のあいりちゃんが相変わらず抜群いカワイイのは言わずもがな、クラスメートが授業をしている最中に教室の隅のロッカーの中で絡み合うというのがイイ!バレないように必死に声を堪えながら、それでも漏れてしまう吐息と喘ぎ声に興奮。最後のパートでは、機嫌の悪い上司を起こさないようにこっそりポテトチップスを食べるシーンが可愛かったのでそこも隠れた注目ポイントです。こっそり系好きな方はぜひ!

113人


ナベ

クリクリした目つきの小悪魔な笑顔と白く美しい肌、148センチの小柄な身体、ハリのある美巨乳に黒髪ショートカット…なんともソソるルックスの素人娘が『お貸しします』に登場です。インタビューではどこかクールでつかみどころが無い彼女ですがセックスは饒舌で、相手に身を任せるだけでなく自分から積極的に責めてくれるプレイは素直にエロいです。バックで突かれてるときの表情とおっぱいの揺れが綺麗でした。最後は男優・しみけん氏にアクロバティックな体位でコテンパンにヤられちゃうのもイイ。パッケージ写真に惹かれた方はまずサンプル動画など見てみて下さい!

 
112人


優太

ええおっぱい!

可愛い+巨乳+くびれに加え、綺麗な笑顔と歯が素敵な大沢麗菜ちゃん。アイドル以上AV未満ならではのエロさっていいですよね。小さめのレオタードからこぼれる横乳は100%天然でしょう。AVなら必ずパイズリが入るくらい良い形と大きさをしています。お風呂の乳もみシーンでは少し緊張気味の表情をしていて、イメージシーンの笑顔からギャップがあってエロい。お尻は大きすぎず小さすぎず、良い具合のプリ尻(ケツ)で、お尻の穴もしっかり見れます。前は見えないけどアナルはOKって、私にとっては「スカートの下に短パン履いてるから見られてもセーフ」みたいな感じでした(笑)短パンもアナルも好きな人は好きですからね(笑)後半のエアSEXとオイルマッサージでは透け乳首もあり。触られるのは慣れていないのか険しい表情になります。これが喘ぐのを我慢しているようにも見えてエロさマシマシです。

 
125人


ナベ

どっちも人気女優のお得盤

佐知子&木下ひまりの人気女優詰め合わせな今回の「ハメドリズム」。特に木下ひまりちゃんはドキュメントものは初という事でじっくりインタビューが聞ける作品は今のところほかに無いかも!■前半は佐知子は同じハマジムの梁井監督も「通りすがりのAV女優17」にて撮っている女優さんM気質&Hカップ爆乳という事で松尾監督との相性も良好。近頃どんどん綺麗になっていると評判のアップデートされたハメドリをぜひ。■後半は対照的なスレンダー美女木下ひまり。どこかドライで監督となかなか距離が縮まらないように見えた彼女が少しずつ乱れていく姿は一味違うエロさがありました。ところで木下ひまりちゃんは「S-Cute」のAVを見ながらオナニーするという事が本作のインタビューで発覚しました。「S-Cute」もソクミルで配信してますのでそちらもご興味ありましたらどうぞ~。

最新作凛 RIN 
 
96人


ナベ

全身タトゥー美女のセックスとは

やはり気になるのは「彼女がこのような姿になったのはなぜなのか?」ということ、そして「どんなセックスをするんだろう?」というところ。タトゥーを入れるというのは痛みを伴うものらしいですから、それを女性器の周りから首筋まで全身に入れる女の子というのはやはり少なからずマゾ気質なようで自ら首絞めセックスを監督にレクチャー、監督が激しく責めるほどイキまくる敏感&マゾっぷりを見せてくれます。生い立ちもやはりハードでそこはぜひインタビューをじっくり聞いてほしいですが、「タトゥーは強さの象徴」という彼女の言葉にはここまで徹底的に刻み込まなければ強くなれなかったかつての彼女の脆さもまた象徴されている気がしました。サンプル動画など見てみて気になった方はどうぞ!

143人


ナベ

彼女のような大人しくて真面目そうな黒髪巨乳美女がイメクラというイカガワしいお仕事を始めるまでには人知れず壮絶なドラマがあったんじゃないかというところの想像が膨らんでしまいます。彼女の「風俗嬢っぽくなさ」が逆にエロい!というある意味ハマり役。セーラー服を着ても現役女子高生じゃなく“そういうプレイ”にちゃんと見えるところがたまらないですね。そんな彼女がなんとも嬉しそうに笑顔でご奉仕してくれるのがまた良くて、いやーこれは意外と他にないタイプの風俗モノに仕上がってるんじゃないでしょうか!オススメです。

 
114人


AVライター 東良美季

清楚な顔して巨大乳首の膣イキ潮吹き熟女

田淵いずみさんは50歳。結婚26年目、2男1女を育てあげたベテラン専業主婦である。開口一番インタビュアーが「とても清楚な奥様に見えますが」と洩らすほどエロとは無縁な感じがするが、AV出演の動機は果たして? しかもご主人との夜の営みは、今なお週1、2回はあるという。ただし「旦那さんに点数を付けるとどのくらい?」と訊かれると「平均点以下ですね」と不満そう。「自分だけイッて終わりなんです」とのこと。なるほど倦怠期にありがちなセックスだ。性欲処理に使われている気がするのは女心としては辛いだろう。しかもいずみサン、五十路を迎え「最近になって自分はセックスが好きなんだなと思うようになった」と実感。「膣でイッたことがないので中イキしたい」「潮も吹いてみたいです」と女盛りの欲望が爆発したのだ。ハダカになるとつきたてのお餅のような、色白ぽっちゃり美味しそうなボディ。ほどよく垂れ始めた熟した乳房に、何より眼を惹くのは3人の子どもを育てあげた巨大な乳首! これはイヤらしい。性感チェックから積極的なベロキスを求め、大股開きで指マンされると「イク、イク」と早くも中イキを体験。和室でのしっとりとした初セックスでは、クリちゃんをイジられると即クチュクチュとエッチな音を立て、自分の息子ほどの男優クンに二本の指で奥まで探られ突かれ、悲鳴を上げて待望の潮吹きだ。愛情深い丁寧なフェラから正常位でイン。ズンズン突かれると小娘のように恥じらいつつ歓び、騎乗位を誘われるとぎこちなく腰を振る。ラストは若くて熱い精液を膣内にタップリ中出しで大満足。

 
163人


AVライター 東良美季

1カ月禁欲してAV出演の美貌グラマラス性欲妻

「AVは私にとっては夢や希望が詰まっているイメージなんです」と語る福原美花さんは30歳。結婚5年目の笑顔がステキな美人奥様だ。3歳の女の子のママでもある。なぜ「夢や希望」なのかというと、現実の生活では夫婦仲はよく夜の営みもあるのだが、求めるのはいつも彼女の方ばかり。「仕事で疲れているのはわかるんです。でもおざなりに『やってあげてるよ』というのはコミュニケーションじゃないと思うんです」と。ウン、正しい。セックスは究極的な相互理解の姿。ご主人が現在ちょうど出張中、美花さんは「今しかない!」と憧れのAV出演を決意した。しかも「溜めた方がより気持ちいいはず」と、約1カ月エッチもオナニーも我慢してこの撮影に望んだという気合いの入れようだ。裸になるとインタビュアーが「男にとって理想的なカラダですね!」とため息をつくほどのグラマラスボディ。身長164センチ、水泳選手のようなセクシーな肩幅に、大きいのに重力にまったく負けていない上向き乳房はEカップ美巨乳。ムッチリした重量感溢れるヒップもタマらない。ベッドインではキスされただけで表情がウットリ。乳房を揉まれ、大股開きでクンニされると「アンッ、気持ちイイ」と可愛い声が出て、指マンでは「奥が好き」と貪欲に求め、自然と腰が浮き、「ああ、イク」とシーツをビショビショにする潮吹きまで披露。「大きくて頬張りきれないです」と嬉しそうにフェラチオしてから正常位で合体。奥までズンズン突かれると「ああ、それ、それイイ」と表情が光り輝く、言わばアヘ顔美人。騎乗位で突き上げられ、途中、四つん這いの指マンでまたもや派手な潮吹き。後半にはお風呂でフェラチオ+顔面発射、満面の笑みでお掃除フェラも楽しんだ。次回作以降にも期待大。

 
53人


優太

こんなに嫌がれたら中出しちゃうよね

今年はどうなる渋谷のハロウィン。在宅コスでSNS上になるのか、マスクを付けてコスプレするのか、どんな企画になるのか気になります。さて、去年はかなり豊富だったようで、沢山のコスプレ美女のナンパに成功しています!特に個性的で可愛かったのはこちらの子。喋り方はギャルそのものですが、二人っきりになっても敬語が抜けず、終始恥ずかしそう。感じ始めるととても可愛い反応でこのギャップがたまりません!感度は高くて潮出まくり、チ○ポを挿入されるとビクビクしながらイキまくり。細かく書くと1:10:00辺りのガチイキが最高にエロく、虚ろな目でアヘりまくってます。中出しのシーンも、締まりの良さが伝わって来そうなくらい痙攣しちゃっててとってもGOOD。軟体要素は無いですが正常位の時にお股が180°開いてるのも素晴らしいです。

500円~P20倍

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SOKMIL

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